Kaworiと巡る西国三十三所巡礼ツアー2回目のご報告

 

2020年10月5日

本日は西国三十三所
西国・神と共に歩く旅第二回目

花山院

中山寺
   

どちらのお寺も
景色が本当に素晴らしく

この季節蓮の花を
見ることができました。

ご住職とお話する機会も
いただけて

神社さまやお寺さまでの
参拝方法での気持ちも
改めてさせて頂かなくては
と、思えた日。

お天気も風も
全てが
タイミングで動いていけた
楽しい時間でした。

夕日が落ちかけた寺院での
参拝にも

私たちが望む形がきちんとあれば
みくじも引け、手をあわす時間も
いただける
全てが丸で終わる
西国三十三所巡り

仲間同士で楽しみながら
学び活かす
そんな西国三十三所へ
皆様も是非、足をお運びください

次回
西国三十三所巡りは
11月8(日)

正法寺・元慶寺

こちらからお問い合わせください

[blogcard url=https://kawori33.com/xo_event/shrinetour20201108/]

皆様のお越しをお待ちしております

本日ご参加くださった
皆様
本当にありがとうございました。
説法での言葉を
日々の中で十二分に活かして
下さればと思います
また次回お会い出来るのを
楽しみしております

お疲れ様でした

 

参加してくださった
皆様のご感想を
ご紹介させていただきます。


としみ様 Blog

[blogcard url=https://ameblo.jp/jt02080915/entry-12629867187.html]

仏様の粋な計らいを感じる時

毎回私の開催するものを
とても楽しんで参加してくださる
としみ様ですが
今回はまた
前回とは違う
深みのような時間だったのでは?
と、思います。

その場で出会う人も出来事も
日常生活に活かせるヒントが
山盛りあります。

是非季節と共に仏様と共に
また感じて頂ければと思います


いつもありがとうございます。

Kawori


かよ様 Blog

[blogcard url=https://ameblo.jp/etk42/entry-12629812089.html]

過去に思いを馳せ、今を楽しむ時間


佳代様とも2回目の西国
彼女の動きをみていると
神社ツアーとはまた違い
各々がその場で感じることが
とても大切な西国だと
感じた今回でした。


山を眺めるのも
花を愛でるのも

後回しにはせず自分のタイミングに
素直に反応していく


その中で感じたものを
忘れずにもちかえる


そんな時間に当てていただきたいと
思いました。

以前からお礼参りをしたいと
仰っていた中山寺にも参拝でき
また、そこでも必然な
出来事と遭遇出来て
私も皆様も恩恵を頂けた
そんな時間でした。

次回もまたよろしくお願いします
いつもありがとうございます

Kawori

 
 

御祈願をお申し込みくださったお客様からの
ご感想です。


まゆみ様 ご感想

今回は、
御祈願と御籤の読み解きを
お願いしました。

ツアーが終わってからの連絡で、
御祈願をした事と御籤の読み解きを
送ってくださるのだと思っていました。

実際は、
実際に参加される皆様と
同じグループのメッセンジャーに
招待いただき、
リアルタイムで
現地の写真を送っていただき、
実際に参加しているような
感覚にさせていただきました。

また、
御祈願の報告と御籤の読み解きの
メールにも、
実際に行かれてみての
感想も書いて頂いき、
写真を見ていたので風景が
ありありと浮かんで、
とても嬉しかったです。

御籤の読み解きも
今の私に、
本当にピッタリの言葉をいただき
自然に涙が出るほどでした。

御祈願と御籤の読み解きだけで
これほど楽しい時間を
過ごさせていただけるなら、
実際に参加をしたら
とても楽しいんだろうな。
そう思います。
また、参加させていただきます。

Kaworiさん
主催の池田様
参加された皆様

ありがとうございました。



共にいなくても共有できる時間



第一回目に
ご参加くださった真由美さま
実際に参加されての
感動もご存知なので
できる限りの形にはなりますが
「共に共有出来る形」として
皆様にも
御協力していただき
写真をリアルタイムで送らせて
いただきました。

後から見ていくものと
場所は違えども
時間の共有の出来る形は
SNSがあってこそだと
今回もまた実感できました。

御籤の読み解きも
メールか、ボイスメールかを
選べるようにしては?とも
ご意見いただき
また他の神社ツアーでもその
方法を活用させて頂けて
本当に有難いお声をいただけました

また、
ご意見ございましたら
ドシドシとお伝えください
喜んでいただける西国に
していきたいと思います

いつもありがとうございます。

Kawori


あやこ様 ご感想

今回ご祈願をお願いしたのは、
大事な10月に是非Kaworiさんに
ご祈願とおみくじの読み解きを
していただきたかったからです。
2つのお寺さまのことは
なにも知識もなく、
今回お願いしていただきたいと
ぴんときたからです。
今回お頼みしなければ、の一心で。

ツアー中や後に送られてくる
皆様の写真の数々を見させていただいて、
目を閉じるとそこにいるような
空気感を感じることができました。
今回、
「Kaworiさんの
ご祈願されてる写真を送って欲しい」
とわたしが
無理なお願いをしたのにも関わらず、
承諾してくださったKaworiさんと
主催のみほさんに
感謝の気持ちでいっぱいです。
Kaworiさんのご祈願されている姿の
お写真をみたら、
日々いい加減に過ごしては
いけないなと思いました。

送られてきたおみくじや、
私のためにと選んでるくださったお守り、
お寺さまのご案内を見せていただいて、
今回お願いして良かったと思います。
気持ちが凛として、
静かな時間を感じることができました。
おみくじの読み解きと、
お守りを無駄にしないよう、
今月も毎日自分と家族と、
自分のまわりにいる皆さまを
大切に思いながら
生活をしたいと思います。

Kaworiさん、
主催のみほさん、
参加されて
写真をシェアしてくださった皆様、
このたびは、
本当にありがとうございました。

(追加でのご感想もいただきました)

お寺さまの
案内のしおり等読ませていただき、
なぜ今回お願いしたのか、
ぴんときたのかがわかりました。
花山院さまのしおりに、
「再出発」という言葉が書かれていて、
自分もその時なんだなと思いました。
だから、
今回ご祈願を
お願いさせていただいたのは、
ご縁だったのだと。
しかし、
あまりお寺さまのことを知らずに、
というのは本来なら
失礼にあたるのだと思うのです。

またご祈願を依頼することがあれば、
そのときはきちんと
お寺さまのことを知ってからと、
そこは
今回反省しなければならないところだと
思いました。

再出発へと繋がる時


亜矢子様のリクエストのお陰で
今回皆様にも沢山お写真を
撮っていただけ
お配りすることができました。

お寺巡りのご案内は
私の役目ではありますが
主催者の美穂ちゃんのお陰で
祈願をご希望の皆様にも
共にお詣りしているようにと
お寺様への
ご興味や共有していただけるようにと
配慮していただいての
西国です。


この祈願が
亜矢子様の進まれる
未来へと繋がるようにお力添えを
お願いしてまいりましたので
是非頑張りすぎず
亜矢子様らしい時を
お過ごしくださいね。

このご縁結びの機会をいただけて
感謝しております

ありがとうございました

Kawori


ゆりこ様 Blog

[blogcard url=https://ameblo.jp/tsu-bakki/entry-12629796017.html]

印に魅せられ仏と繋がる時


御朱印に惹かれてお申し込み
いただいた百合子様


印の意味はとっても大切なので
お詣りにいけなくても
頂きたいと思っていただけるのは
有難いと私は思います。

私の希望は出来れば
「書き置き」ではなく
御朱印帳にその日の印をいただくこと

書き置きは昨日までの
エネルギーなのでできる限り
その日仏様や神様のエネルギーを
いただいてお渡ししたいと
思っています。


遠くに離れてる方には
書き置きでの御朱印にはなりますので
大変申し訳ないのですが
御朱印帳そのものも
神様、仏様

ですからできる限り人の手を
使いお運びし、手を合わせて
印をいただき
また、人の手を使いお返ししたいと
思っています。

そこのこだわりを
喜んでいただき、御朱印を
欲しいといっていただいた
百合子様
ありがとうございました。

また、ご縁ございましたら
是非1度参拝していただければと
思います。
いつもありがとうございます

Kawori


えりこ様 ご感想

2回目となったおみくじの読み解き。

毎月1度、
西国三十三所巡礼ツアーがあり、
その際に引いて頂くおみくじは、
私にとっては月に1度の
私自身を見つめ直しの時間です。

特に今は育児休暇中で、
私自身、
家族の土台をしっかりさせる時期だと
考えていることもあってか、
おみくじでいただく言葉は
夫や子どもの関係が多いなと
感じています。
 

そして、
今回いただいた
おみくじの読み解きを読み、
ドキッとしました。

「しんどいことはありませんか?」

私は、性格的なものなのか、
スケジュールが空いていると
何か予定を入れないと
感じてしまう所があります。

そしてまた、家事に関しても
「仕事で忙しいのに、
これを頼むのは悪いかな。」
と気になるところは
自分で片付けてしまおうとしていました。

結果、
しんどさを感じ始めていたところでした。

余裕のない自分。

何が必要で、
何が必要としないのかを
考えるべきなんだと感じました。
 

そして、
「今、こんなものだと
思っているところはありませんか」
の言葉。

前回の新月神社ツアーでも
言われた言葉でもあります。

前回のツアー後から、
時々Kaworiさんからの
「こんなものってしてちゃいけない」
という言葉を思い出し、
それまで「もういいや」と
区切りをつけていた所を
「あともう少しだけやってみよう」
とするようにしてはいました。

でも、
またこの言葉を言われるということは、
まだまだ諦めないでと
言われているということ。

もっともっといい方向に
向かうことができるということ。

背中を押してもらっているようでした。
 

そして、
「誰かに相談するとか
解決方法を探した方がいい」との言葉。

なぜか
「誰かに相談していいんだ」と
ほっとしました。

そして、涙が出ました。

私は、
家族のことは家族との会話して
解決していくものだと
決め付けていたのかもしれません。

解決方法として見つからなくても、
誰かに自分の言葉として
自分の気持ちを発してみるだけでも、
自分の中の意識が変わるんだよと
言われたように感じました。

おみくじの読み解きは、
あまり事細かに記されていないので、
行間がありますし、
自分で考える余地をくれます。

もしかしたら、
自分の中の解釈を進めていく中で、
本来受け取るべき内容から
それてしまっているかもしれません。

でも、
私はそれでもいいかなと思っています。

まずは自分の中の気持ちと
普段の自分の行動と
向き合う時間を作れたこと、
そして、
それを修正しようと動こうとするならば、
それで十分なのだと思うのです。

神様は、
何もかも全てを見てくれています。

そして、
Kaworiさんもまた見てくれています。

時には厳しく、
でも、ふんわりと優しく柔らかく。

本当に違っていたら、
「いやいや、それ違うから」
と喝をいれてもらえるでしょうから(笑)
とりあえずは受け取った自分を信じ、
突き進むのみだと考えています。


仏様の愛を感じれる時間


西国の日をいつも
楽しみに待っていただいている
えりこ様。

送られてくるご感想を
私も心待ちにしております。

御籤は本当に不思議と
その方の今を表します。


何故なのか?ですが
その方を思いその方になり
引く御籤はどなたが引いても
その方へのお言葉しか
書いておりません。

時に厳しいです(笑)

私でも自分のものを引いた時
ため息が出てしまいますが

そこも真っ直ぐに音を届けてくださる
神様や仏様の音として
有難くいただいております。

これからも長いお付き合いになるかと
思いますが
是非時を共にお楽しみください


いつもありがとうございます。

Kawori


主催者 Aqua color Miho様

[blogcard url=https://ameblo.jp/nagomifundays/entry-12629805943.html]

それぞれの西国への想い

美穂様

彼女が私に西国三十三所巡礼を
お願いしたいと
言ってくださったのは
本当に少し前。

毎月開催の愛知神社ツアーに
ご参加くださって
そこからいつかKaworiさんと
西国を回りたいといってくださった
所から始まりました。

[blogcard url=https://ameblo.jp/nagomifundays/entry-12635499159.html]

日々どこかで神様や
仏様を感じてくださっている
彼女。

ここは
スピリチュアルとかではなく
日本人として生まれ育ったならば
彼女のように感じて欲しいと
私は思うのです。

子どもの頃
おじいちゃんや、おばあちゃんに
お地蔵さんみたら
頭をさげるんだよって
教えてもらい
小さな頃に教えてもらったそこは
大人になってからも
なんとなく残り

そして大人になった今誰かと

「おかげさまでありがとうございます」
を唱える

そんな
子ども達にも受け継いで行きたい
お詣りを彼女と目指しています。


私の西国や神社ツアーでは
御祈願も受け付けておりますが
その中で
「御朱印」をいただいて来る時は
出来るだけ御朱印帳をお預かりし
そこにその日の印をいただき
お返ししたいと思っております。

手から手へ

御朱印帳もまた
ただの印ではなく
神様や仏様が宿るものですから
そこも可能な限りさせて頂きたいと
おもっております。

かたぐるしさはなく
時を楽しみ仲間と共有し合う時間と
してくださればと思います

西国巡礼ツアー
是非
1度ご一緒くださいませ。

Kawori

 

 


その時参加してくださる方は
その日のご縁が結ばれた方々
そこから生まれた出来事は
未来の自分を
作るヒントになっています。

そんなお手伝いをさせていただく
Kaworiと巡る
西国三十三所巡礼ツアー

皆様のご参加お待ちしております